栄養は食物から、免疫美容でお肌の自己治癒力を高め、自ら潤いを排出させましょう

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             JR埼京線 板橋駅からすぐ 東京都北区滝野川7-9-11 フェイシャルエステティックサロン アミーカ 
お肌を目覚めさせ、自己治癒力を発揮させましょう


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 「化粧品で栄養を外からつける」 私たちは当たり前のようにしてきましたが、本当にそれが美肌になるのでしょうか?

保湿(潤い型化粧品)、コラーゲン、ビタミンを導入する・・・手間をかけたお顔の肌は、甘やかされ、お肌の働きが鈍り、自ら潤いが出にくくなっています。 外からの栄養で、一時的には綺麗になりますが、自己治癒力はどんどん落ちるばかり。
それは自分自身の、本当の潤いではないからです。

お肌にとって大事なのは、赤ちゃんの時のように肌の免疫システムを正常化させ、肌の働きを蘇らせて自ら栄養を作り排出させること(スキンホメオスタシス)、お肌は排出器官なのです。免疫システムが正常に機能していれば


トラブル
見張り番の肌細胞
ランゲルハンス細胞
がキャッチ!
脳へ伝わる 脳から○○を修復、
など指令がくる
修 復

しわ、たるみが
できた!

トラブルをキャッチ!

糖代謝させ、真皮層に水分補充

お肌を美しく保ちます



そして更に大事なことは、食事で栄養を取り、全身に行き渡らせること。
食事内容、腸の状態で肌の良し悪しに影響します。


バランスの良い食事
質の良い睡眠

内臓が栄養を吸収 血液によって
全身に
正常な肌代謝 美肌へ

Point!
消化器を元気に
(排便をスムーズに)

Point!
冷えに注意!
(血液が行き渡りません)

Point!
肌細胞を弱めない
(合成界面活性剤、活性酸素、紫外線、合成食品など)

上記からわかるように、栄養は食事から、内臓で吸収、そして肌細胞(ランゲルハンス細胞)を元気にさせればトラブルは修復され、美しく保つことができ、アンチエイジングへとつながります。
ランゲルハンス細胞が弱まる原因は


加齢
活性酸素
紫外線
ストレス
合成界面活性剤
酸性化粧品の長期使用
化学合成食品の摂取


ランゲルハンス
細胞が弱る
乾燥肌、敏感肌、しみ、しわ、老化肌





そして、それを叶えてくれるのがパルシアスタシスです。
パルシアは免疫の重要な肌細胞、ランゲルハンス細胞を元気にします。

すると自己免疫がよみがえり、自分の力で遅酸化(アンチエイジング)へ!
お肌をよみがえらせるだけでなく、毛穴の引締めから小顔効果、リフトアップ効果、
しわ、くすみ、ニキビ、日焼け、イボなどトラブルを修復し
理想の肌、理想のフェイスラインへ。

お肌が目覚めるまではサロンでお手伝いさせていただきます。→フェイシャルメニューへ

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